助成金申請のながれと料金

助成金申請サポートのながれ

Support flow

助成金申請支援のながれ

助成金は、制度名だけで進められるものではなく、現在の労務管理や必要な制度整備を確認したうえで、申請に進めるかを判断する必要があります。

01

現状や予定を確認

現在の就業実態や、今後予定している採用・設備投資などを、労務管理の状況とあわせて確認します。

02

申請前に確認すべき点を整理

制度要件、労務管理の状況、必要な制度整備を確認し、申請に進めるかを整理します。

03

必要な制度整備を確認

申請にあたって不足している規程・帳簿・運用面の課題を確認します。

04

必要な確認・整備ができたものから申請支援

必要な確認や制度整備を行い、制度要件に沿って進められる場合に、申請手続きをサポートします。

FEE GUIDE

料金の考え方について

助成金申請の報酬は、助成金の種類や内容により異なります。
制度整備が必要な場合は、申請報酬とは別にご案内しています。

顧問先企業様
受給額の15〜20%程度
制度整備が必要な場合
別途整備費用
最低報酬額
助成金の種類や受給額によって設定する場合があります(5万円~)

助成金申請は、申請書類の作成だけではなく、日常の労務管理のご状況をあらかじめ確認し、必要な整備も含めて進める必要があります。
そのため、弊所では原則として、顧問企業を対象として助成金申請のサポートを行っています。

CONTACT

助成金の申請や制度整備について相談する

オンライン相談対応 経営者・人事責任者向け 労務整備を含めて検討

助成金は、制度要件だけでなく、日常の労務管理の状況も踏まえて確認する必要があります。
弊所では、顧問として労務面の整備を継続的に支援し、
制度要件に合う助成金がある場合に申請をサポートしています。

正社員化、育休取得、賃上げ、設備投資など、具体的な取り組みを予定されている企業様は、
まずは現在の状況をお聞かせください。